UA-115497289-1

五十音順

miki_2.jpgボーガント・デストゥパーゴ
水辺の楽校担当
美紀ちゃん。植木職人として造園の技術を取得。ビオトープ施工管理士。生きもの専業職員として活動中。二子玉川ライズ屋上庭園水族館担当。ただいま、造園・ガーデニングの資格を取るため必死!小さい子どもにめちゃくちゃ好かれるおねーちゃん。


koba_1.jpgボーガント・デストゥパーゴ
広報・企画、コミュニティーデザイン担当
コバナオ。二子玉川まちメディアfutakoloco(フタコロコ)編集長。玉川町会事務局スタッフ、情報担当。前二子玉川経済新聞編集長。多摩川流域生まれ&育ち、二子玉川エリア在住15年。自発的水辺アクティビティーグループの「二子玉川カヌー部」広報部長。記録撮影隊長。


Image14.jpgボーガント・デストゥパーゴ
水辺の楽校担当
ともじ。水中カメラマン(ムービー)。多摩川のアユの産卵、マルタウグイの産卵などトピック的な水中映像を撮影中。かつては葛西臨海水族館の水中映像撮影、広島・岡山で放映していた「水中賛歌」という番組も担当。真冬でも真夏でもカメラひとつで水の中。


tuneki.jpgボーガント・デストゥパーゴ
水辺の楽校・コミュニティーデザイン担当
つねさん。富山県出身。活動を影になり、日向になり支えてくれている縁の下の力持ち。毎朝、通勤先の二子玉川まで多摩川様子を伺いながら歩いて渡っている沿川の住人。多摩川のおとーさん的な存在として子どもたちと遊んでくれる、ダンディーベアなオジサン。


nakanishi_1.jpg山猫博士
事務局・コミュニティーデザイン・水辺の楽校担当
水辺のオジサン。自然環境コンサルタント。造礁サンゴ・水生動物・水域環境が専門。全国の河川、水辺で環境評価、計画業務に関わる。国分寺崖線散策マップ、生きものを楽しむガーデニングなど、市民に自然環境を紹介する出版物も制作。


teru_1.jpgボーガント・デストゥパーゴ
水辺の楽校・コミュニティデザイン担当
テルさん。後ろで束ねた長髪がシンボルマークのやさしいおじさん。多摩川・玉川のことなら何でも知ってる、まちの重鎮。かわのまちアクション「マルタウグイの産卵床づくり」、「野川階段護岸復活大作戦」など、多摩川の生きものの保全、地域の水辺環境づくりで大活躍中。


Image21.jpgボーガント・デストゥパーゴ
水辺の楽校担当
スミちゃん。水辺女子一号。旦那の川好きに付き合い、いつもウエイダーを履いて多摩川へ出かけている主婦。活動の準備、運営、安全管理にかかせないおねぇさん。アングラーとしても腕は確からしい・・・。


Image20.jpgボーガント・デストゥパーゴ
水辺の楽校担当
りゅーちゃん。グラフィック、Webデザイナー。出勤前に多摩川に出て釣りをするほどの魚釣り好きで、多摩川沿いに住んでいる。活動の準備、運営、安全管理とあらゆる場面で活躍する若きエース。水中写真撮影も得意で、団体の活動の水中映像・画像の多くは彼が撮影。水族館のバックパネルも。


fulayan_1.jpgボーガント・デストゥパーゴ
水辺の楽校担当
ふかやん。多摩川に一番近いところにすんでいる水辺遊びの助っ人。地元小学校に通う男の子たちのおとうさん。ガサガサ、投網、カヌー・・・、川遊び全般で子どもたちをしっかりサポート。たよりになるオジサン。


hosoda_3.jpgボーガント・デストゥパーゴ
水辺の楽校担当
まーちゃん。静岡県の川出身。地域の小学校や自然観察会で、昆虫博士として活動中。カブトムシの捜索、飼育に関する知識は、この街一番のオジサン。夏になるとクワガタムシ、カブトムシを探して、水辺女子美紀と夜な夜な街を徘徊。生きものについて、いろいろ教えてくれるよ。


pon_3.jpgボーガント・デストゥパーゴ
広報担当
ポンちゃん。イラストレーター、デザイナー。広報担当のほか、二子玉川futakolocoの取材・編集および施設紹介のグラフィックデザイン、イラスト制作を手がける。楽しいことを伝えるさまざまなメディアで活躍中。夢は絵本作家まだまだ修行中。


yuri_2.jpgボーガント・デストゥパーゴ
事務局・経理会計担当
ゆりちゃん。砧南グリーンズの学校ビオトープ運営に事務局として参加。地域団体、砧南グリーンズ事務局。法人事務および経理全般担当。数学科理系女であり、バイオリンもつま弾く。カラオケのおハコは「ハクション大魔王」。


matsushima_3.jpgボーガント・デストゥパーゴ
水辺の楽校担当
まっちゃん。スチール、ムービー。撮影ならプロ級の器材と腕で水辺の楽校の活動を記録しています。アクティブで生きもの好きで、イモムシも毛虫もなんでもOK!三つ編みがシンボルのお母さんスタッフ。


yuka.jpgファゼーロ
事務局・コミュニティーデザイン・水辺の楽校担当
ゆかちゃん。小学校校庭のビオトープ・自然観察を運営する地域団体、砧南グリーンズ代表。チャイルドアートカウンセラーとして、自由創作のアトリエを主宰。養育困難家庭の支援、緊急介護人など、地域の子ども対応に幅広く係わる。


原っぱ_2.jpgせたがや水辺の楽校原っぱ
多摩川の河川敷の原っぱ。ベンチ、ツリーシェルター、ビオトープ水路のほか、あべる井戸もあります。気持ちのいい河原の原っぱです。


板チョコ.jpg多摩川板チョコ護岸
護岸の表面が板チョコの形をしているから板チョコ護岸。ブロックが並んで人工的だけど、小さな魚たちの隠れ家に最適な場所。


オギの海.jpgオギの海
水辺に広がるオギ群落の風景から「オギの海」と呼んでいます。オオヨシキリなどのほか、たくさんの野鳥がねぐらにしているようです。


野川ベース原っぱ.jpg野川ベース(草地)
二子玉川地域の子どもたちや大人たちと活動するベースキャンプ。エノキやシナサワグルミの大木が気持ちのいい木陰を作ってくれます。


野川ベースガサガサ.jpg野川ベース(水辺)
多摩川の広い水辺と対照的に、小さな子どもたちも安心して遊べる小川。多摩川と同じたくさんの種類の生きものが観察できます。


せたよん.jpg瀬田四丁目旧小坂緑地
通称せたよん。区の有形文化財(旧小坂邸)がある公園。利活用WSを運営し、年間を通じて様々なイベントを開催しています。


鈴木農園.jpg鈴木農園(宇奈根)
水辺デザインネットワークが主催するイベントで食べる食事の野菜は、地元宇奈根の鈴木農園で栽培された採れたて新鮮な野菜たち。


岡本公園.jpg岡本公園(ホタル園)
緑地管理協定で管理している公園。ゲンジボタルが生息する水路があり、面積は小さいものの小さな武蔵野の自然が残された場所。