せたがや水辺の楽校だよりNo.52
4月の開校式のご報告は、インスタグラム・フェイスブックでご覧の通りですが、
開校式の際にお配りしたせたがや水辺の楽校だよりNo.52を掲載いたします。
5月からの予定を掲載しただより53号は、でき次第、学校などで配布します。
今年度もよろしくお願いいたします。










4月の開校式のご報告は、インスタグラム・フェイスブックでご覧の通りですが、
開校式の際にお配りしたせたがや水辺の楽校だよりNo.52を掲載いたします。
5月からの予定を掲載しただより53号は、でき次第、学校などで配布します。
今年度もよろしくお願いいたします。
Posted by yuka
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多摩川の河川敷の原っぱ。ベンチ、ツリーシェルター、ビオトープ水路のほか、あべる井戸もあります。気持ちのいい河原の原っぱです。

護岸の表面が板チョコの形をしているから板チョコ護岸。ブロックが並んで人工的だけど、小さな魚たちの隠れ家に最適な場所。

水辺に広がるオギ群落の風景から「オギの海」と呼んでいます。オオヨシキリなどのほか、たくさんの野鳥がねぐらにしているようです。

二子玉川地域の子どもたちや大人たちと活動するベースキャンプ。エノキやシナサワグルミの大木が気持ちのいい木陰を作ってくれます。

多摩川の広い水辺と対照的に、小さな子どもたちも安心して遊べる小川。多摩川と同じたくさんの種類の生きものが観察できます。

通称せたよん。区の有形文化財(旧小坂邸)がある公園。利活用WSを運営し、年間を通じて様々なイベントを開催しています。

水辺デザインネットワークが主催するイベントで食べる食事の野菜は、地元宇奈根の鈴木農園で栽培された採れたて新鮮な野菜たち。

緑地管理協定で管理している公園。ゲンジボタルが生息する水路があり、面積は小さいものの小さな武蔵野の自然が残された場所。
